桐灰化学株式会社

快温を追求する桐灰化学のパッケージ・デザイン

代表商品は、関西では特になじみの深い、ウサギが目印の「きんきらきん」のカイロ。大正4年に「カイロ灰」を発売して以来、桐灰化学は気持ちのこもった“暖かさ”を追求した商品開発を続けている。
現在では、カイロなど冬の防寒商品以外にも、夏の熱中対策から血流を改善する温熱医療機器まで、年間を通して生活に密着したユニークな商品を次々にラインアップ。
TCDでは、桐灰化学が目指す新しい「暖かさへの進化」の可視化を図るべく、パッケージデザイン開発に取り組んでいる。

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