本質に寄り添ったデザインを考えます。

デザイナー
能登愛

芦屋クリエイティブ室
多摩美術大学 美術学部
グラフィックデザイン学科卒

芦屋本社でパッケージ、エディトリアル、ロゴなどのデザインをしています。それぞれの案件の目的やターゲット、媒体に合わせた、ふさわしいデザインになるよう心掛けています。クライアントや商品の個性を探り、その本質は何か、どんなカタチにすればより良く伝わるのかを常に考えています。

私が担当している案件はジャンルがバラバラです。百貨店のお菓子のパッケージであったり、ヘアカラーのBtoBパンフレット、大学パンフレットなど。ブランディングでは、パッケージやツール類の展開を想定しながら、ロゴなどブランドの根幹になるデザインを考えなければいけません。この多様な経験を活かして、企業や商品ブランドの本質に寄り添ったブランディングの制作に携わりたいと思っています。